人工物が元の形を留めずに朽ちていき、
自然と時間の経過に凌駕されていく姿に
何故か惹かれてしまいます。
廃墟好き、廃墟フェチなどと呼ばれます。
そんな人種に必読のこの本。
平凡社新書から出ている、
宇佐見圭司 「廃墟巡礼」
画家である… (Read more...)

人工物が元の形を留めずに朽ちていき、
自然と時間の経過に凌駕されていく姿に
何故か惹かれてしまいます。
廃墟好き、廃墟フェチなどと呼ばれます。
そんな人種に必読のこの本。
平凡社新書から出ている、
宇佐見圭司 「廃墟巡礼」
画家である… (Read more...)

仕事で国際見本市を行き来。やっと終わり新橋に着く頃には時間は19時。
ここから家に帰りつく頃には21時を超えてしまうので、この辺でさくっと夕食を。
新橋駅からほど近い、風龍へと向かいました。
今日は半熟卵を付… (Read more...)